夫が亡くなったあと、葬儀と当面の生活のことで頭がいっぱいで、年金の手続きまで考えが回りませんでした。年金事務所から自動的に案内が来るものだと思い込んでいました。
誰も教えてくれなかった
死亡届は葬儀社が出してくれましたが、それで年金の手続きも終わったと勘違いしていました。実際には、受給を止める手続きと、遺族年金を請求する手続きは別のものでした。
相談してから分かったこと
社会保険労務士に相談したところ、遺族厚生年金の対象になることが分かりました。あわせて未支給年金の請求もでき、思っていたより受け取れる金額がありました。






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